屋外編☆ダンボール遊び☆幼児の五感をフル活用させる遊び

子どもってダンボール遊びが大好きですよね。

何もしなければただの資源ごみ。

でも有効活用すれば、楽しい遊び道具に変身です。

ちょっとした工夫で、体を使った遊びにもなるし、おままごとや電車などのごっこ遊び、お絵描き、新聞紙風呂、巨大迷路、空間の感覚などめいっぱい色々なことができます。


【過去記事はこちら】
ダンボール遊び☆幼児の五感をフル活用させる遊び

使い方次第です!!

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芝生の上で全身を使ってダンボール遊びも楽しいよ

私のブログへ「ダンボール 遊び」の検索で毎日のようにアクセスがあるので、屋外遊びもご紹介したいと思います。

検索してくださり、ありがとうございます♪



ダンボール遊び3連発です。







キャタピラーは、幼稚園の運動会でもさすがに早かったです!!

家で練習をしていたわけではないのですが、こういう遊びで身についた感覚なのかなと思います。

壊れかかったダンボールでも遊ぶ遊ぶ!!

おもちゃがなくても、ダンボールで遊べますね。

転がったり、ハイハイしたり、もう芝生まみれになるので、子供の洋服を考えて遊ばせてあげることをおすすめします。


ちょっと大きくなってきたら、穴をあけてボールを入れるゲームや、トイレットペーパーの芯をくっつけて、輪投げをしたり、まだまだ遊べます。


今、遊び場でもダンボールを利用したお店屋さんごっこやオブジェ、テーブルやいすを見たことがあります。

すっごく丈夫なんですよね。

我が家で遊んだダンボール遊びはこんな感じでしたが、小学生になった子供たちは、ダンボールを使った工作をするようになりました。

自分たちで仕掛けを作ったり、ガチャガチャを作ってみたり、クレーンを考えてみたり。

はさみもカッターも力加減を考えて使えるようになってきました。

ダンボールでもどんどん遊び方が変わってきます♪