発達凸凹の子の進路選び・親子関係のサポートメニュー

発達凸凹のあるお子さんの進路や子育ては、
情報を集めるほど迷ってしまいがちです。
学校選び、中学受験、高校の進路、卒業後…
子どもの成長と受験や進路の分岐で
親子関係や日々の対応をどう整えていけばよいか。
市川さんのおうちスタイルでは、
今の悩みや状況に合わせて選べるサポートをご用意しています。
「まず親の気持ちを整理したい方」
「テーマ別に学びたい方」
「わが子の場合を相談したい方」
へ向けて、わかりやすくご案内します。
不安や迷いを整理したい方へ
進路のことを考えると不安になる。
でも、何から考えればよいのか自分でもわからない。
そんな方は、まず気持ちや状況を整理するところから始めてみませんか。
①【体験版】まずはちょっとお試し!進路のモヤモヤ整理
頭の中がグルグルする…3つの思考整理をすることで、気持ち・不安・現実を分けて考えるきっかけができます。進路を考える前の土台作りとして体験してみてください。
②不安・迷い・焦りがすっと軽くなる
思考整理BOOK
体験版で分けた思考整理を1つ1つ丁寧に深堀し、お子さんの進路を見つけるために不安や迷いから気持ちを整えます。
テーマ別に学びたい方へ
進路選びや子どもへの関わり方について、
先輩ママの経験や具体的な視点から学びたい方へ。
気になるテーマから選べる講座をご用意しています。
■ 中学受験の学校選びついて学びたい方へ
きれいごとばかりの内容ではありません。息子の中学受験の合格、不登校、通信制高校への転学…私の失敗談、後悔した行動、どうするべきだったかを踏まえた発達凸凹・グレーゾーンのお子さんの中高一貫校の学校選びについてお伝えしています。
後悔しない!中高一貫校の学校選び

説明会ですぐに使える!質問一覧表
学校説明会・見学会でどんな質問をするといいの?発達特性・グレーゾーンについてどこまで聞くべき?すぐに使えるシートになっています。
■ 高校の学校選びついて学びたい方へ
高校の進路選びは、大学受験、就職など自立を見据えた選択が近づいてくる時期になってきます。
お待ちください。
■ 子どもの特性や関わり方について学びたい方へ
発達特性をふまえた親子の関わり方を学べる
講座「効果的な支援策」「子どもの発達と環境」を
発達凸凹アカデミーのインストラクターとして開講しています。
わが子に合うサポートのヒントが見つかるかもしれません。
私自身、もっと早くに知っていたら、こんなに子育てに苦しくならずに済んだかも…と思う内容です。
子どもの未来につながる支援を学ぶ!

困った行動の背景や、特性に合ったサポートの視点を学べます。
子どもが取り巻く環境とママの心の整え方を学ぶ!

子どもの視点から考える環境のとママのメンタルの整え方を学べます。
わが子に合う方向性を一緒に考えたい方へ
わが子の場合はどうしたらよい?
1人だと考えがまとまらない。
そんな方には、個別相談をご用意しています。
個別相談

個別相談はZoomで50分、顔出しなしの音声のみも可、希望日時の相談も可。
こんな悩みはありませんか?
◇発達凸凹のある子の子育てに、正解がわからない
◇学校選び・進路の情報が多すぎて迷っている
◇周りに同じ悩みを話せる人がいない
◇子どもの将来を考えると、不安で眠れない
ひとつでも当てはまったら、次の行動へ移すためにもここで少し気持ちを整えてみてください。
市川さんのおうちスタイルのサポートについて
発達凸凹のある子の中学受験・進路選択を
経験してきた立場から 「情報」だけでなく「気持ちの整理」も大切にしたサポートを行っています。
✔ すぐに答えを出さなくて大丈夫
✔ 比較や評価はしません
✔ ママのペースを大切にします
これまでにいただいたご感想より
これまで100名以上の保護者の方から
ご相談をいただき、
私自身の体験、学んできたこと、
そして率直な想いをお伝えしてきました。
多くの方から、こんなお声をいただいています。
- うちの子も同じような状況です。
- 子どもの進路について様々な可能性を知ることができました。
- 共感しました。
- 子どもとの接し方を工夫してみようと思います。
- 周囲に話ができる人がいなかったので救われました。
- 希望が持てました。
- 母としての方向性が見えてきました。
- 勉強のやり方を変えてみようと思います。
悩みの形は違っても、
「子どものことを大切に想っているからこそ苦しい」
そんな気持ちは、皆さん共通していると感じています。
私の活動について
開催中のサポートメニューは、
発達凸凹のあるお子さんの子育て・受験・進路に悩む保護者の方に向けたものです。
私自身も、
- カウンセリングより、リアルな経験談が聞きたかった
- 親子関係をなんとかしたい
- この先、子どもはどうなっていくのだろう…
そんな不安を抱えながら、手探りで進んできました。
「誰かが何とかしてくれるわけじゃない。
親として、今できることは何だろう?」
そう考え続けた経験が、今の活動の原点です。
自身の迷いや失敗も含めて、
保護者の方の心が少し軽くなる関わりを大切にしています。
「いまを変えたい」と思っている方へ
- 今の状況を変えたい
- 親子関係をなんとかしたい
- 子どもに幸せになってほしい
- どうしていいかわからず、同じ考えをぐるぐるしてしまう
一人で考えていると、どうしても思考は負のループに入りがちです。
講座・個別相談・お話会を通して、
次のようなステップで整理していく方が多いです。
自分は何に不安を感じていたのか
子どもにどうしてほしかったのか
同じように悩んでいる人がいる
発達凸凹にも、いろいろな特性がある
わが家なりの工夫が見えてくる
「私が大切にしたかったことは、これかも」
今日からできそうな一歩が見つかる
親も子も、それぞれ一人の人間として向き合えるようになる
最後に
気づくこと、知ることで視野が広がっていきます。
私は心理の専門家でも、完璧な親のお手本でもありません。
答えや正解を提示することはできません。
ですが、
実際に経験してきたこと、そして多くのご相談を通して見えてきたことをお伝えすることはできます。
発達凸凹といっても特性はさまざま。
経験していないことについては、その場で即答できない場合もありますが、必要に応じて後日お返事をさせていただきます。
「今を変えたい」「一人では苦しい」
そう感じたときは、どうぞ気軽に頼ってくださいね。

